私たちの取り組み。

全鮎の活動

・首都圏、各エリアにて養殖鮎の啓発プロモーション
・国産鮎だけを養殖し、安心安全に食べて頂くための啓蒙活動
・6月1日「鮎の日」PR活動

2016

機関紙発行 年4回

機関誌/「笑顔を呼ぶ鮎(きちをよぶさなか)」を創刊しました。
→会員の方は、こちらからご覧いただけます。

2015

6月1日『鮎の日』制定

■読売新聞・中日新聞・日経新聞にて「6月1日は『鮎の日』」告知広告掲載。
鮎の日

2014

6月1日『鮎の日』啓蒙活動スタート

■全鮎として、独自に「鮎の日」を制定し、啓蒙活動をスタート。
産経新聞・読売新聞・中日新聞・日経新聞にて告知広告掲載
2014全鮎活動報告

2013

2013年度版「鮎シーズン到来!おいしい“あゆ”を食べよう!!」プロモーションイベント実施

■JR秋葉原駅にて
①「レシピブック「うちわ」「アンケートチラシ」無料配布。
②「生鮮鮎があたるスピードくじ」実施。
→実施報告書はこちら
全鮎イベント報告書2013のサムネイル
■SNS(『鮎がうまい!』Facebook)を利用したファン作りスタート
鮎がうまいFacebook

2012

「鮎シーズン到来!おいしい“あゆ”を食べよう!!」プロモーションイベント実施

■JR品川・名古屋・大阪駅にて「鮎の甘露煮」「鮎レシピパンフ」「オリジナルうちわ」「アンケートチラシ」無料配布。※品川駅のみ「鮎の甘露煮」配布不可。
ツール一式

2008

グルメ情報誌「Prost!」タイアップ記事広告掲載

■「日本橋ゆかり」野永喜三夫氏監修“家庭でもできる鮎料理の新提案”

2007

首都圏を中心とした養殖鮎の啓発活動

■ガイドブック制作
■グルメ情報誌 編集タイアップ
■サンケイリビング読者プレゼント
■料理教室開催
→報告書はこちら

2005

サンケイリビング新聞アンケート抽選プレゼント企画実施

■リビング新聞広告掲載
①リビング新聞東京:まちだ・さがみエリア、田園都市エリア

②リビング新聞大阪:吹田・箕面エリア、高槻・茨木エリア